역사학
신라의 남부가야 진출과 일본열도 왜의 대응
목록- 저자 선석열
- 시대
- 학술지명 지역과 역사
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- 발행기관 부경역사연구소
- ISBN/ISSN
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- 발행연도 2011
초록(영문)
今まで、新羅が南部伽揶で進出した?況に?して、倭がどんな??をしたのかを考察した。これを要約すれば、次のどおりである。6世紀に至ると、新羅は南部伽揶地域への進出をはかったが、このことを二つの時期に分けた。一つは、?己呑と駕洛?を竝合する時期である。二つは、卓淳國を竝合する時期である。時期によって、日本列島の倭は、それぞれ反?が違う。新羅が?己呑を竝合した時期は、?王が南邊を巡幸した524年直前であった。駕洛?を竝合したときは、記?上に、三?史記と日本書紀に、智證王代ㆍ532年と529年で、それぞれ違がある。紀年の誤差がない三?史記の記?どおり、532年で見た。日本書紀の近江毛野臣の駕洛?派遣記事は、實は安羅に派遣された毛野臣を駕洛?に派遣したことで操作しておいたので、これは蕃??に?した任那日本府の?念によって、前提的な論理に過ぎないのであった。したがって、?己呑と駕洛?が滅亡した時、日本列島の倭は何らかの??がなかった。新羅は引き?して卓淳國を?合した。532年以後に、相?な?月が?った後に卓淳國が?合されたことである。ここには安羅で活動していた、倭人官僚の親新羅活動が媒介になっていったのである。510年代百?の己汶-帶沙の占領を支持したように、日本列島のヤマト倭は、540年代前後の安羅を媒介とした親新羅政策も、先進文明の入手と鐵資源の確保という古代日本列島倭の韓半島に?する政策の本質にあったのである.
목차
머리말
Ⅰ. 신라의 가락국 · 탁기탄국 병합과 일본열도 왜의 대응
1. 신라의 가락국ㆍ탁기탄국 병합
2. 毛野臣 관련 기록의 실체
Ⅱ. 탁순국의 투항과 일본열도 왜의 대응
1. 탁순국의 투항
2. 일본열도 왜의 대응
맺음말
참고문헌
日文要約